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 基礎から学ぶ!Python/他の演算子

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■■ 文字列連結演算子 ■■
文字列演算子は、複数の文字列を結合するときに使います。「+」演算子を使用すると、文字列を連結できます。


■■ 論理演算子 ■■
論理演算子は、条件式を結合するために使用し、複数の条件式を1つの式として評価し、真または偽を返します。

例:
if (a == c) and (b == c):
 print "aとbと同じ値を持つ変数です。(真)"
else:
 print "aとbと違う値を持つ変数です。(偽)"
}

演算子
名前
式の値
and
論理積
a and b
a、bともに真の場合は真
or
論理和
a or b
aまたはbが真であれば真
not
否定
not a
aが真の時に偽、偽の時に真


■■ 代入演算子 ■■
代入演算子(=)は、右辺にあるものを左辺に代入する演算子です。あと「+=」のように代入演算子と他の演算子を組み合わせて使う複合演算子があります。
演算子
名前
式の値
=
代入演算
a = b
aにbを代入します
+=
加算代入
a += b
a + bをaに代入します
-=
減算代入
a -= b
a - bをaに代入します
/=
除算代入
a /= b
a / bをaに代入します
*=
乗算代入
a *= b
a * bをaに代入します
%=
剰余代入
a %= b
a / bの余り(整数)をaに代入します
**=
連結代入
a **= b
a **= bをaに代入します



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